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新築・リフォーム・テナント対応!空調設備工事のポイントと選び方

  • 執筆者の写真: 設備 中嶋
    設備 中嶋
  • 1月29日
  • 読了時間: 3分

更新日:2月14日



戸建て住宅の新築やテナント物件など、ほぼすべての建物に欠かせない空調設備。当社では、空調設備工事を幅広く承っております。新築戸建てや集合住宅、リフォーム物件はもちろんのこと、テナント、工場、プラントなどの事業用物件に至るまで、多岐にわたる現場で業務用エアコンの設置や取り付け、さらにそれに伴う関連工事を多数手掛けてまいりました。これまでの豊富な実績と経験を活かし、お客様に最適なご提案と確かな施工をご提供いたします。「空調に関することを丸ごと任せたい」という方も、ぜひお気軽にご相談ください。


 

空調設備について


空調設備と一言に言っても空調設備の中にも様々な昨日や装置があります。


・空気調和設備:

冷却コイル・加熱コイル・熱交換器・加湿器・除湿機・エアフィルタなどの装置


・熱源設備:

温風・冷風・温水・冷水・蒸気をつくる装置


・熱搬送設備:

配管・ダクト・ポンプ・送風機で空気や温冷水を送る装置


と空調設備の中にも種類があり、これらの施工を行うことが空調設備工事といわれます。


 

設置だけでなく、点検から修理、撤去もお任せください


弊社では空調設備工事として、空調設備の設置はもちろん、そのノウハウを生かして設置後の点検やトラブルがあった際の修理、撤去を含む交換工事も行なっており、空調設備に関するすべ手をお任せいただけます。

空調設備の寿命は、使用環境や使い方、設備の種類などによって異なりますが、一般的に10~15年程度と言われています。


 

寿命を延ばす方法定期的な点検、 適切なメンテナンス


寿命のサインエネルギー効率の低下、故障やトラブルの発生、 圧縮機(室外機搭載コンプレッサー)の故障。

特に圧縮機はエアコンの心臓部とも呼ばれる重要な部品で、使用してから8~10年程度で故障するリスクが高まります。圧縮機が故障すると交換修理が必要になるため、故障する前に定期的な点検をして予防しましょう。空調が壊れても困らないというお家や事業用物件はないと言えるほど空調は大事な設備です。壊れた場合は困るのはもちろん、お店によっては営業できない可能性も出てくることも想定できます。弊社では点検も行なっており、異常を発見した場合速やかに修理へとお伺いできことが可能です。


 

ご依頼からの流れ

弊社にご依頼いただいた場合の流れです。


  • お問い合わせ・お見積もり

まずはメール、お電話でお気軽にお問い合わせください。

いただいたご相談内容をもとにご提案いたします。


  • 現地調査・お打ち合わせ

日時、時間、場所、ご連絡先などのご確認をさせていただいてから打ち合わせや現地調査を行いに伺わせていただきます。


  • お見積り提出

現地調査後にお見積りを作成し、お渡しいたします。

条件が一致の上ご発注となります。


  • 工事着工

ご希望日に資材を搬入し、工事を開始させていただきます。弊社では申請、設計、施工、管理など一式お任せ頂けます。


  • 工事完了報告

工事が完了次第ご連絡いたしますので、

お客様のご要望通りに仕上がっているかチェックしていただきます。


  • ご請求

全てが終了後にご契約通りにご請求させていただきます。


 

空調設備工事は弊社にお任せください。


新築の戸建てからテナント物件まで、空調設備はあらゆる建物に欠かせない重要な施工です。弊社は新築戸建て・集合住宅・リフォーム ・テナント・工場やプラントなど事業用物件にいたる多種多様な現場で業務用エアコンの設置や取付、空調設備の撤去・交換、またそれに付随する工事一式の実績が豊富です。ぜひお気軽にご相談ください。

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